「磁鉄鉱」の探し方【Subnautica:BelowZero】

磁鉄鉱の探し方Subnautica: BelowZero PS4

磁鉄鉱はダイヤモンド以上に見つけにくく、ツールが必要となる場所にあることが多い

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ファイ・ロボティクスセンター施設内

ファイ・ロボティクスセンター施設内では、最も安全確実に十分な量を確保できる

採取ポイントは2箇所で、1箇所は「プロパルションキャノン」が必要

どちらも鉱脈なんだけど、鉱脈は磁鉄鉱を囲む岩が邪魔で全部拾えないことが多いので、必要数に足りたら無理に多く取らなくていいと思う

1箇所目(必要ツールなし)

入ってすぐの場所から見える荒れた建物の右側下に隙間があり、通って裏側に回れる

裏に行ったら左へすすみ、建物側に振り返ると磁鉄鉱の鉱脈がある

2箇所目(要「プロパルションキャノン」)

2箇所目は階段を登った場所にある、コンテナが置かれている場所の奥にある

そこのコンテナを動かせば中に入れる

大きなコンテナが動かせない場合は、多分小さいコンテナに引っかかってるから先に周りをどかせばいい

プロパルションキャノンはR2で物質を引き寄せ、矢印キー上で解放できる

R2のあとR2で射出できるんだけど、電力消費が激しいので私はほとんど使わない

やや左奥に、磁鉄鉱の鉱脈がある

周りのコンテナを先に開けて磁鉄鉱が持てない、なんてことにならないように優先順位を決めておくと良い

ファイ・ロボティクスセンター施設外

こちらはやや危険があるし、場所を具体的に伝えられない

洞窟状になっている場所の壁に磁鉄鉱の鉱脈があるんだけど、そこはたいていスノウストーカーの通り道

スキを見計らってさっさと取るか、駆除してしまうか

生身でナイフブンブン振るだけでも倒すのはそれほど難しくないが、ダメージを受けた時ように回復アイテムは持っておきたい

赤枠内が磁鉄鉱

ツールが必要な場所

両方同時ではなく、それぞれ別の場所で必要

  1. スパイペングリン
  2. レーザーカッター

1.スパイペングリン

いくつかの島にある「しゃがめば通れそうな穴」や「狭い足場の崖」の先はスパイペングリンでのみ探索が可能

設計図は島や深海の居住区で見つかる。スパイペングリン専用の入り口の多くには、点滅する赤い光を出す機械が置かれているようだ

入り口は近くにあれば鉱石探知機でも検知可能

そこには磁鉄鉱と石英が多い、1どに4つまで回収可能

スパイペングリンの操作にはスパイペングリンのリモコンも必要

スパイペングリンを地上に置き、リモコンを持ってR2ボタンを押すとスパイペングリン視点に切り替わり、操作できる

主人公は操作中ずっと棒立ちしているので、寒さや酸素残量、敵性生物に注意

2.レーザーカッター

レーザーカッターはレーザーで焼き切る氷の先へ行くために使える

焼き切れる氷は氷山の中の空洞の先で、浮かぶ大きめの氷山下から中をえぐるように登り、その一番上

▼シーグライドのマップ表示。左右の氷山の中央にそれぞれ空洞が見える

中には磁鉄鉱とダイヤモンドが多いようだが、金、銀、銅ばかりの場所もある

窒息の危険もあるので念の為セーブしてから挑むといい

ダイヤモンドカッターの設計図は「緊急用の備蓄」近くのシーモンキーの巣がある入り組んだ洞窟内に多い

シーモンキーの巣にあるものは見つけやすいが、地面や壁に引っかかっているものはレーザーカッターが小さくで見えにくいので、鉱石探知機で「残骸」を指定して泳ぐのが良い

深海にも存在する

ある程度洞窟上になっている深海350m以下にも磁鉄鉱は存在する。安定して見つけるなら400m以下

こちらは取得に特別なツールは必要ないが、呼吸のための中継点がないため圧壊深度の高い乗り物が必要となる

シートラックなら深度アップグレードMK2が必要

アネモネの群生地なら超大容量酸素ボンベがあればMK1でもある程度近づくことはできるが、溺れるリスクが高く死ねばその場に鉱石ばかりかシートラックを置き去りにしてしまうためおすすめしない

ダメ元で挑戦するならセーブしてから。

まとめ

磁鉄鉱があるのは、どこにあるのかを知らないと探索自体を見逃してしまいそうになる場所

サブノーティカはとにかく探索が重要なゲームなので、積極的に探索の場を広げながら探索中のエリアで見逃しがないよう気をつけたい

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