【Subnautica: BelowZero】記事一覧

アークティックピーパーSubnautica: BelowZero PS4

当サイトで作成したSubnautica: BelowZero関連記事の一覧

スポンサー

攻略

場所・段階の攻略

最序盤

主に装備を整える流れ

緊急用の備蓄

主に近くにある水中洞窟に関する情報

設計図の入手場所

「大容量酸素ボンベ」と「ビルダー」の設計図の入手場所

酸素ゲージ増加と建築可能ツール

どちらも探索範囲を広げるのに役立つ

「リブリーザー」の設計図の入手方法

100m以下へ潜水しても酸素ゲージ消費量が変わらなくなる装備

目指すべき方向・向かい方

デルタ基地のアーキテクトのアーティファクト

異星人の救難信号

たどり着くために向かう方向や目印の目安について解説

アルテラの施設マップの見方

デルタ基地の廃墟でスキャンできるアルテラ施設のマップの見方

パイロットの最終確認地点

ファイ・ロボティクス 氷河盆地マップについて(2項目)

ここでは赤丸印がつけられたスパイペングリン研究への進み方について解説

マップ左下(セキュリティ・バンカーと氷漬けの怪物)への進み方

素材の入手方法

シーモンキーに持ってきてもらう

シーモンキーに狙った素材を持ってきてもらう方法と、それに関する知識や小技

鉛(Lead)

なにかとちょくちょく必要になる鉛の、比較的序盤から役立つ入手方法

ダイヤモンド(Diamond)

鉛と一緒に使うことも多いダイヤモンド

場所が分かれば大量入手しやすい

磁鉄鉱(Magnetite)

ある場所には大量にまとまっていることが多い

スパイラルプラントの断片

場所を知らないとなかなか見つけにくい

素材の見た目は赤いが、植物は白い部分が多い(リンク先ページに画像あり)

プレストンプラントの葉

最強ごはん「フルーツスパイシーサラダ」に必要だが、野生では手に入らない

藍晶石(Kyanite)

おそらく多くのプレイヤーが深度モジュールのため探し求めることになる素材

藍晶石がある場所自体が深い

戦闘

VSスノーストーカー

VSクリプトスクス・スクイドシャーク・ブルートシャーク

アイテム・装備・ツールの解説

Thumperとは

Thumperはアイスワーム対策のツール、日本語名はたしかタンパー

設置しているとバッテリーを消費して一定範囲内でアイスワームから探知されにくくなる

目視されると無意味?

設置している最中はビーコン反応があるため紛失する可能性は低い

和訳

日本語版のバグ「PDAを開くとエラー落ちする」不具合回避のため、英語設定でプレイする場合のお助け情報

アイテム名

ログ・データバンク

AL-AN

Marguerit

バグ

執筆時点で最も致命的なのは、PDAを開くとエラー落ちするバグ

開発元と販売元の公式でも問題を認識しており、開発元が解析のためセーブデータを募集している

PDAを開くとエラー落ちする(バージョン1.02で改善?)

バージョン1.02のアップデートで改善の可能性がある(私の環境では改善が見られた)

ログイン ‹ ラクハレ — WordPress

過去文

日本語や中国語など、一部の言語で発生しやすい

言語設定を英語にすることでとりあえずの対処は可能

ファブリケーターや充電器を開こうとすると、画面が開かれないまま動けなくなる

距離が離れている場合や、手にビルダーを持っている時に発生しやすい

もう一度開くか、PDA画面を開けば回復する

予防手段:設備は近づいてから使用する、ビルダーを手に持たないか収めてから使用する

ブースタータンクを装備している時、水中に出ると勝手に加速する

原因は不明

セーブ後にロードすることで改善を確認

ただしこの方法で回復しない場合、不具合ごとセーブされるリスクが考えられる

その場合はブースタータンクを使わないという対処を取る必要があるだろう

プローンスーツで海底に接していないのに、水中で歩くモーションになる

シートラックドッキングモジュールに接続された状態でプローンスーツに乗り込んだ時、稀に発生

ジャンプすればなおる

Tips/小技/小ネタ

BelowZeroについて

前作との変更点

前作との変更点の一部を紹介

下記ページに書かれている以外にも、酸素ボンベの設計図が変更されているなど前作プレイヤーも新鮮さを感じる内容

トロフィー一覧

前作と比べてトロフィーコンプリートは簡単な印象

ただし見落としやすいものもあるため、コンプリートしたいなら確認推奨

その他

ストーリーネタバレ

前作から今作のエンディングまで

チートコマンド一覧

データ破損やゲームバランスの崩壊など、サブノーティカの楽しさを損なう可能性があるため使用注意

最後に

新規記事を作成時などに、極力このページも更新していきたい

タイトルとURLをコピーしました